最近のWindowsには初期状態でTelnetクライアントが入っていないので入れる必要がある。
入れる方法は「コントロールパネル」→「プログラムと機能」→「Windowsの機能の有効化または無効化」から「Telnetクライアント」を入れれば良い(Windows 8.1の場合。Windowsのバージョンによって若干文言は異なる可能性がある)。OSの再起動は不要。
2015年1月11日日曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
人気の投稿
-
Raspberry Piは、電源LED(PWR LED / 赤色)とMicroSDカードへのアクセス時に点灯するLED(ACT LED / 緑色)の2種類が付いているが、特に電源LEDは常時点灯であるため、夜になって部屋を暗くすると目障りとなることがある。 Raspbe...
-
久しぶりに自作PCを作ったのだが、ケース以外のパーツが先に揃うという事態が発生した。マザーボードやメモリ等の各パーツの初期不良等チェックをしたかったので、裸のまま結線して起動させてみることにした。 組み上げて電源をつないで、いざ電源投入しようとしたところ、電源ボタンがないこと...
-
OVF (Open Virtualization Format) と呼ばれる仮想マシンをファイルとして記述する標準フォーマットが制定されている。VMwareのESXiでは、過去のバージョンからOVFのエクスポート・インポートに対応しており、仮想マシンを別のvSphere環境に移行...
-
本記事では、 VS Codeでgit push時に発生する「Missing or invalid credentials.」のエラーの解消方法 を記載する。 環境 VS Code : 1.76.1 Remote - SSH : v0.102.0 接続先Linux OS ...
-
Linuxなら迷うこと無く diff コマンドがあるので問題ないが、Windowsの場合どうすれば良いか悩んでしまうことがある。フリーソフトがインストールできる環境ならまだしも、インターネットに繋がないサーバーとなると、OS標準のコマンドで実施する必要があるので調べてみた。...
0 件のコメント:
コメントを投稿